2026/02/21の気づきを、忘れないように極めてメモ。
肉体の不滅さについて
ずっと私は死を恐れまくっていて。
死というのは、私自身の消滅だと思っていたんだ。
でも今朝、消滅することを恐れているけど、私は一体、具体的にどういう状態になったら「消滅」だと思ってるんだろう?と思いを巡らせてみて気づいたのは、
あれ?肉体的な死後、肉体は確かに細胞の再生が止まるから、腐って朽ちるかもしれないけど、でも骨は不滅だよね。だって恐竜の骨がいまだに残ってるぐらいなんだから!と気づいて。
魂や意識は、たとえ肉体を脱いだとしても存在し続ける。
というのはスピリチュアルでは定説だけれど。
肉体だって、魂が抜けた後も、ナマモノ物体として維持する処置を続けたなら、たぶん永続し続けるんじゃないひょっとして?と思った←ミイラボディは朽ちてないしね。
ていうことは、本来的に、物体的な肉体は、不滅の構造としてデザインされてるってことなんじゃないかと。
そうしたら、死=消滅っていうのは、そもそものカンチガイ、思い込みだってことじゃん!という、たぶんこのメモ文章だけじゃ全く伝わらないHallelujah!な感じの衝撃だった。
エネルギーの強さ、あるいは波動の強さとは
やっぱり継続って重要なんじゃないかと思ったんだ。
と言うのは、継続していって、なかなかに長い期間に積み重ねた結果1つの形として現れてくると言うパターンと
もしくは、形まで仕上げるまでに継続してやり続けて、そして世間に発信していく、あるいは自己完結する(例えば自分でアクセサリーを作るとか、ニットを編んで何かを作るとか、そしてそれを自分で楽しむとか)
でもどちらにせよ、完成させるというところまでやり続けることが重要なんじゃないかと思った。
なぜなら、達成できるやりきれるできたと言う体験は、大いなる自信になるから。
だからつまり、ただ闇雲に次から次へと何かをスタートさせては、継続できず、しり切れトンボで終えていく。(私だよ)では、いわゆるエネルギーが強い波動が強いと言う状態にはどうしてもなり得ないのではないかとわかった。なぜなら、私がそうだから