2026/02/27 ↓ これを書いたのは、初投稿日を見ると2026/02/08なので、まだ今月の話なのね!?と、数ヶ月くらい前の驚きだったんじゃないかと思っていたので、ちょっとビックリしている今日この頃。
神聖なる光の存在のあなた様は、どんなギフトを今日に、この瞬間にに、発見していますでしょうか。
Memoなんだ極めて!
memoノオトなので、極限まで簡単に!←私の最も苦手なことだけどw語りたいのです長々と(長文駄文で申し訳ありません本当に!――と、ほらね、すでに長文語りモードでしょう?!)
ずっと望んでいた収入経路が、いよいよ!ついに!数円単位だけでも、収入の流れは動き出していた!と分かった。
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これ、ついに!いきなり!それなりの、あるいは圧倒的な爆発的な収入になる流れが始動したってことだよね?!
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圧倒的な豊かさが流れ込んできたーーーーーー!
今はまだ「予祝」な感じだけれど、でも本当にその予感しかないっていうか!
だからこそ!
未来に振り返って検証するために、予祝を兼ねてmemoノオト!
言霊のさきはふ国!
しきしまの大和の国は
言霊の さきはふ国ぞ
まさきくありこそ
(万葉集巻13-3254 柿本人麻呂 )
実は先週末の3連休の最終日に、
一つの大きな区切りを終わらせるために、川越氷川神社さんを、5年ぶりくらい?!もっとかしら???に、ふと思い立って参拝させていただいたのです。
で、↑な、柿本人麻呂公をお祀りしたお社があり!
柿本人麻呂公が、↑と詠んだご本人だったかは思い出せなかったものの、和歌という言霊・音霊に深く携わっていた方だということは覚えていたので。
「この国が、言霊のさきわふ国になるよう、精進いたしますし、行動して参ります!」と、湧き上がった言葉で意を宣った(=祈った)のでした。
(↑「意を宣る=祈る」については、姉妹サイトで力説しております!気が向いたならば、こちらの記事も一緒にお楽しみください!)
で、数日後――
届いたお知らせが、この本のタイトル↓だったというwww
2025年11月末の出雲神在大祭前にご縁を結んでいただいて参拝した、柿本人麻呂さまのお社at物部神社での、どちらかといえばネガティブな意味での体験も、だからだったのか!
的な気づきが、あったりして。
川越氷川神社さんに久しぶりに参拝したからこそ、過去には思い至らなかったことも、ほんの少しだけかもしれないけれど合点がいって。それでさらに、
私こそが間違っておりました!これぞ、そのご神威の現れたるや!
と平伏する思いを、帰ってきてからもしばし感じていました。
と、すでに長いし、このまま書き綴るとそれはそれはなが〜くなるのでw
また別記事で!
あなたの全ての瞬間が、たくさんのLovelyでHappilyに満ちますように!
Have a Lovely and Happily Life💫

