敬愛なる神聖な光の存在である皆さま!
いかがお目覚めでしょうか?
東京は雨あがりの、なんだかまた太陽光が活性化してる朝☀️
今朝の気づきと体感を忘れないうちにメモ!
お金お金お金ー!→あ、欠乏感は、本当は寂しさ、悲しみを何とかしたかったんだ!お金で埋めようとしていた!
ていうか、今週強烈な空腹の不快感!コレぞまさに現れ!
ついでに肝臓と副腎も調子悪い→
大天使ラファエルに癒しのサポートをお願いしていて:
宇宙全体すら生み出し管理できるほどのパワーがある存在のパワーですら、あなたには作用させない。あなたがたには「それほど」のパワーがあり、あなたがたは「それほどパワフル」な存在。
確かに!
次、
何でこんなに人間(私)は、他にもたくさん周波数がある中で、やたら恐怖ばかり感じるのか?恐怖マックス満ちてるのが地球なの?
でも、地球が恐怖を感じてるとは思えないんだけど類
↓
恐怖の周波数が、たくさんの割合を占めているのではなく、
単純に私が、何でもかんでも恐怖をくっつけて反応・体験していただけ。
愛をくっつければ、何でもかんでも愛を感じる。
なるほど!
ハデス王←恐怖の大王(管轄者)か?
あと、ふいにマスターヒラリオンの名が浮かんだのでメモ。
あとあと、私はずっと、
ネガティブな波動を発すれば=ネガティブな感情を感じれば=悪いことを思えば、
悪いことが返ってくる=さらにネガティブ感情を感じるような、もうどうしようもない絶望的な現実を体験する
そうやって、めちゃくちゃ恐れていた。
でも、これはあくまで「私の人生の設計においては」ということなのだろうけれど、
私の今までを振り返ってみると、記憶のある2歳前後からわりと最近までの人生のほとんどの時間、恐怖と不安の感情と体感を感じまくって、めちゃくちゃ恐れ怯え慄いて日々を過ごしていた。
なんなら夢の中でも!
で、見事に!www
恐れていた通りの現実を、大なり小なり創造し、体験したことも数知れず!
で、おそらく私の最も恐れていることというのが、死の恐怖――もっと細かく言えば、死ぬ間際にどんな苦しみや痛みや悶絶があるのかということへの恐怖なのだと思っています。
そして私、今、まだ死んでない。
し、恐れていたことが現実に!ってなっても、結局、恐れていた時に比べたら、全く全然なんてことなかったということばかりだった。
まあ、対処が大変ということはあったかもしれないけど、実際に起こった方が「ほら!やっぱりこうなった!」って、なんかむしろ、恐怖からの超絶なスッキリ解放感を感じることばかりだった。
そう振り返ってみて思ったのは、結局、この地球上で、現実として目の前に立ち現れてくるあらゆる事象・現象・具象というのは、
それを認識し、体験する私にとって、
最善の現象しかないということ。
決して、私をさらに罰するための不幸な現実が立ち現れてくるわけではない←この発想自体が間違ってた!って気づいた。
私はずっと、ハイヤーセルフとか宇宙とか神とかいう、私の人生をおもちゃのように操っている存在が、
きっと今以上の不幸体験=ネガティブ感情と体感を感じまくる現実を私によこしてくるに違いない!
そう信じて、私はめちゃくちゃビビりまくっていたのだ。
極端に例えたとすると、
私が「あいつマジムカつく!」と呪いの周波数を宇宙に放ったら、
いきなり路上で刺される!
みたいな現実をいつか体験するに違いない!って、
マジでガチで怯えまくってた。
だから「怒っちゃいけない!恨んじゃいけない!嫌っちゃいけない!悪んじゃいけない!」と、感情をなるべく抑制しようと奮闘してきた。
確かに、不意に背後から襲われて家に押し入られそうになって警察呼んだことはあります。マジのガチで。
でもでも、怪我もなく、しばらくPTSD気味にはなったものの、日常生活は意地で変わらず送れたくらいには被害はなかったし。
これが私の人生で最も死に近づいた体験だったとすれば、いちばんの恐怖体験だったということで。
でも実際には、襲われた瞬間には恐怖を感じている余裕なんて全くなくて(何が起こっているのか頭で理解する余裕なんて全くなく、生存本能で反射的に動いて防衛するので精一杯だった!)
「圧倒的な恐怖」が湧き上がってきたのは、寝て起きて翌日か、もしかしたら翌々日か、くらいだった。
だから、ネガティブな感情を感じ続けていたら、さらなる不幸な現実がやってくる!っていう、
多分これこそが、恐怖を使って私が妄想していたことなんだ。
おそらく、おそらくだけれど!
ハイヤーセルフは、私の魂が今生どんな学びを得て成長するか、という取り決めに基づいて、
たとえ私が常にものすごい「ネガティブ」と言われる感情を感じ続けていたとしても、
「お前の放ったネガティブ周波数の許容値が100%を超えたので、肉体を脱ぐイベント発生でーす」
みたいな感じで、ハイヤーセルフを含めた魂としての私は現実をクリエイトするわけじゃないということ。
たとえどんなに人の悪口を言おうが、
私の知り合いで実際に、常に愚痴を言い、人の悪口を言いまくり、業界から追放するくらいの勢いで排除しまくる人がいますが、
現実としては、ずっと名誉も地位もキープしているし、年収も1億円くらいあるんじゃないかな?
そう思ってみるとさ、別にさ、ちょっとくらい誰かを嫌ってみたところでさ、
ちょっとくらいネガティブ感情を強烈に感じまくって放ちまくりし続けたところでさ、別にいきなり殺されたりしないし、なんか、案外、大丈夫なんだなって。そう思ってみたりして。
まあ、その知り合いの人自身が、そういう在り方で果たして「幸せだな〜」って思って充足感に満ちて日々を生きているかどうかは、、、、わからないけれど。。。。
じゃあ、ニュースで取り上げられるようなショッキングな凄惨な出来事は一体どうして起こるんだ?!といえば、
日々の自分の波動が引き寄せた結果なのか?と考えてみると、まあ100%そうではないとは言い切れないかもしれないけれど、でももっと大きな何かがあるのだと思ってみています。
それは個人だけではなく過去生や先祖たちも含めたカルマの解消のためかもしれないし、あるいは、人々への最愛の奉仕のためかもしれない。そして私個人的には、愛の奉仕が圧倒的な要素を占めると思っています。
なんかこうやって書いていて、私の知り合いの人は、その人の魂の道にめっちゃ沿った生き方をしまくってるのかも!と思った。悪口言いまくったりすることが!
その人、波動がめっちゃ強いというのは間違いないけれど、でもそれだけじゃあ、あんだけネガティブ波動放ちまくりで、それでも安定して豊かさも願いも叶えられ続けているっていうのは、やっぱそういうこと?!と思ってみたり。誤解を生むことを承知の上で、今はあえて言葉足らずで残しておきますメモとして!これ深掘りしたら面白そうな発見ありそうなのだもの!でもきっと時間かかるやつだから!
そんなこんなで、
多分、どんなにネガティブ波動を放ちまくり続けたとしても、
実際に現実に現れてくる(引き寄せられてくる)現象は、そんなに恐れるほどのことは起きてこないってこと。
むしろ、魂の成長に必要な気づきを促すために起きることであるならば、
確かにネガティブ感情は感じるかもしれないけど!
でも、他人から見たら、「え、めっちゃギフトじゃん!」と言われるような現実かもしれないってことだなって思った。
つまりつまり!
どんなにネガティブ感情を発したとしても、結局はハイヤーセルフは、ギフトになる恵みになる現実化しか私にもたらさないってことなのかって、気づいた。
「神はあなたが乗り越えられないナンチャラは与えない」って、あながち真実なんだろうなと、改めて冷静に思ったのでした。
今週は、色々とこの地上を生きるための実践的なガイドラインっていうの?操作方法っていうの?
そういう感じの体感的な分かりが深まったので、もう全然これだけでは書ききれないので、また改めてちゃんと言葉を尽くして書きます。
今は、私が忘れないようにメモ!
愛で反応する在り方に大反転する!