@空港。冷たいほうじ茶がやけに飲みたくて、でも小さいペットボトルで178円!(特別品とかではなく、定番のなのに!)
緑茶や麦茶は、500mlで150円前後なのにーなぜほうじ茶、しかもコールドだけそんなにお高いんじゃー!!!麦茶でよくね?な思考に対し、「麦茶じゃないのよ、ほうじ茶が飲みたいの」な身体。
ほうじ茶ホットは小さいの140円があって、でも黒豆入りで「黒豆じゃないのよ、ほうじ茶なの」とワガママ主張の身体。
お金より、私の身体の希望を優先して、お高いほうじ茶を与えて差し上げました。
で、どうだったか?といえば、
一気に飲み干して足りずwww
(比較も兼ねて)麦茶も買って、ぐびぐび飲みつつ書いてます。
確かに麦茶より、ほうじ茶の方が「そうそうコレコレ、これなのよ」てな感じで香りも味も満足度が高かった。
ただ、身体的には体内の熱感が嫌だったらしく、冷やすには500mlくらいは必要で。
ま、つまるところ、ほうじ茶大ペットボトルがあればよかったわけで。
だから、その「かんぺきー!」な現実を体験できなかった元の周波数を手放すのみ、という、結局はそれなんだけどサ。
と、出雲から帰りの飛行機を待ちながらの、ただのつれづれになったつれづれでした。
さあ、今年の神のエネルギーを携えて帰る!