2025/10/20 東京は秋雨の月曜日。
朝5時前に、「制限を学ぶためにきたのか」という納得とともに目が覚めた。
どういう流れでそう納得したのかは、まったく覚えていないのだけど。
起きて思ったのは、なぜに制限???
だって、これだけ制限だらけな地球にきたわけだし、じゃなきゃ来ないよねー
と、いやいや今さらなんだがー感だったけれど。
納得っていうか、不満で受け入れたくなかったのかもしれない。私の深い部分は。
私は小さい頃から、ひたすら「自由になりたい自由でいたい!」と、自由に執着しまくって自由を希求しまくってきた。
たぶん、私は「自由探究」のソウルグループに属している魂で、魂の探究テーマは自由!
そのことは、うっすら確信を持っていたのだけれど。
だから、この地球なのか!と、
だから、地球がアセンションに向けて本格始動する前の、まだまだ制限ガリゴリ色濃い時代に生まれたのかと、
「制限をマスターしにきた」と思ったら、また少し分かった気がした。
制限を体験することで、自由とはどんな状態なのか、あるいは、自由とはどんな感覚なのか、
自由について、全てではないにしろ、何かしらを知ることができるんだと思う。
私たちはこの地球に、制限をマスターしにきた。
制限がきっつい地球という惑星でこそ!究極の(は言い過ぎかもだけどw)制限の仕組みをとことん体験し尽くし、制限マスターになることができる。
ここ最近、錬金術をガチで自由に使いこなせるように目指していこう(何から取り組めばいいのかは分かりませんがw)と、わりと本気で今生達成したいことのひとつとして決めた。
そして、9月頭にご縁を結んでいただいたクイシー(アセンションした土星敖をそう呼ぶとのこと)での学びに、ぜひ参加させていただきたいです、と、セントジャーメインにお願いしているのです。
マスターヒラリオンも、土星のマスターとの情報があったから、それでマスターヒラリオンの名前がふいに浮かんだのかも?
制限の仕組みを使いこなすことは、間違いなく錬金術に必要な要素だと思うんだよねー。
物質化の仕組みって、制限を上手く使って起こしていると思ってみたり樂
と、いうことで、制限を自由自在に使いこなせるほどに!
自由自在に制限で遊べるまでに、制限を越えていく!