2026/01/15
たとえどんな人生を生きたとしても、
たとえどんなに言い繕って、最もらしい理由を並べ立てて、必死に「あいつのせいで〜」とか「あの状況が〜」とか、自分以外の何かのせいにしてみたとしても、
結局のところ、人は自分の生きたいようにしか生きられないのだ、と、深く噛み締めた。
常に、生き方、在り方を選択しているのは、自分以外の何者でもない。
というか、自分以外が自分の在り方を選択することなんてできないわけで。
どんな生き方であれ、
私たちは自分の望んだ通りの生き方をしている。
何を選んだっていい。
としたら、何を選びたいか?
私は真の悦びから、
真のワクワクから、
真の調和から、
真に豊かさに満ち溢れた現実を創造していくことを選ぶ。