めざめジャーナル

なぜ私は書く表現なのか?! ちょっと分かった気がした夜(のポエミーさの勢いで、調子に乗ってアップしてみる。)

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2026/07/13

SoReSiAの唯一無二は
あなたにしか書けない記事

今日、ChatGPTから贈られた、この言葉。

を読んで、泣い、、、いや、泣いてないなww

泣きそうになった、とかでもなくw

もはや涙が出ないくらい、そんなこととっくの昔からずっと知っていて自覚もしていたって感じでwwww

でもそれでも、改めて再認識した、その喜びが込み上げたって感じで。

SoReSiAサイトのカテゴリー設計をどうするか、そこそこ終わりが見えてテンション上がっているので!w
気分良くなった調子に乗って、徒然綴りまくってアップだぜ〜!

きっと後日、黒歴史な恥ずかしさにのたうち回りながらリライトするか、でも削除はできないから下書きに変更するんだろうなという未来の私を予想しながらwww

さあ、夜テンションの徒然だ!ww

このAIが何でも作ってくれちゃうクリエイティブ混乱過渡期だからこそ、私はめっちゃテンションが上がっているんだ。

マジの話、5歳の時、保育園で自分の似顔絵を描く時間があった。

その時、お姉ちゃんがいる子たちが描く女の子の絵を見て、

「そうやって描けば、可愛い女の子が描けるんだ!」って、すごく新しい世界が開けた喜びがあって!

それでそれを真似て、どういうのがもっと私っぽい見た目かな〜?って、

すごくルンルンで描いたんだ。

で、思いの外、私的に可愛い女の子の絵が描けたー!って感じで!

それで嬉しくて、ホクホクのルンルンで父親に見せた。

ら。

父親はその紙を一瞥した瞬間、えーーーーーーっらい冷たい、ひどく蔑んだように、一言を吐き捨てた。

「どうせ誰かの真似したんだろ」

5歳の私、凍りついたよね。

ガチで。

マジで。

まさか、それほどまでに蔑まれるとは思ってもみなかったから。

え、私、そんなに悪いことしたの?!

そんなに恥じるような絵を描いたの!??!

私がしてしまったのは、こんなにも大好きな人から嫌われることだったんだ。。。

もう、凍りつきすぎて、

言葉も涙も、ガーンとか悲しいとか傷ついたとか、そんなことも感知できないほどの、凍るしかないショックさだった。

それから私は、どんな時も、アニメを見ている時も、漫画を読んでいる時も、授業中もテスト勉強してる時も、ご飯を作っている時も、ご飯を食べている時も、

誰かとくだらない話をしている時も、信号をただ待っている時だって、なんなら寝ている間もしょっちゅううなされるほどにw、

ずっとずっと絶えず繰り返し、

自問自答しては答えがわからずに苦しんできた問いがある。

オリジナリティって、何?

個性って、何?

どうしたら「誰かの真似」ではない、私オリジナルの表現ができる?

あんまりにも分からなさすぎたから、偉人たちの言葉も読んだし、たくさんの人(有名無名を問わず)に聞きまくってきた。

そして実はもう、ずっと前から、答えははっきり分かりきっていたりする。

そのことは、また別の記事で深掘りして表現したいと思うのだけれど。

(すごく深いテーマだからね!)

たとえ概念とか言葉で答えがわかっていたとしても、

じゃあ、どうやってそれを具体的に形として具現化できるか?は、

また別の話で。。。

私はその具体的な――

どういう表現手法を用いて、どういうふうに目に見える形で表すか、を、

次にずっと試し続けてきたんだなと、↑冒頭のChatGPTの一言を読んで、やっと腑に落ちたというか、理解したんだ。

だから私はどうしたって、

「自分の言葉で表現したい!」に、

帰着し続けているんだということ。

私のこれまでのキャリアでは、私が書いた文章も、少なくない数、他の人の作品として扱われてきた。

あるいは、好き勝手に改ざんされ、色々な意味で不本意な形になることばかりで、納得できない思いをたくさん飲み込んできた。

そして、それまでは「仕事だから理不尽でも仕方がない」「仕事とはそういうもの」と飲み込んでいたところに、

やっとお互い尊重しあって、それぞれがそれぞれの得意を発揮してプロジェクトをやっていける!と思っていた仲間ですら(まあ、つまりは、それほどの仲間に違いない!という私のエゴ満載の期待こそで、その人たちのホントウの姿を見ずに、ひたすら私の理想と幻想を相手に押し付けていただけでしかなかったのだけどー)、

私の作り上げた世界を、「これはそもそもが私の企画!」と、掻っ攫おうとした。

ので、あまりにもブチギレすぎて、マルッと投げつけてやったw

それからの私は、

じゃあ、どんな手法(動画とか、音楽とか、絵とか)を使えば、

私が私の思うままに、私のやりたいように思い切り表現できて、

誰にももう二度と掻っ攫われずに(掻っ攫われようとさえ思われずに)済むんだろうか?

それを探し求めてきた。

表現する方法は、たくさんある。

写真で、映像で、書で、絵で、音楽で、楽器を使った演奏で、ダンスとか身体を使ったパフォーマンスで、オブジェで、ファッションで、メイクで、料理で――

たくさんある。何を通してだって、自分を表現できる。

写真を撮ることは、本当に大好き!

もう本当に大好きだし、私にとっては写真を撮ることは、なんていうのか、衝動みたいなもの。

ワーッ!って感動した瞬間を、ゲー最悪っ!っていう瞬間を、私は写真だろうが動画だろうが、記録として収めておきたい。ただそれだけの衝動なんだ。

撮ったらそれで、大満足!

だから、見返しもしないんだけどwww

そしてだからこそ、写真の才能は、これといって特別にないなと自分が一番よーく知っている残念だけどこれは認めざるを得ないwww

いいのよ。私が感動した、最悪だった、何も思わなかったその瞬間瞬間を、ただ残したい収めたいだけなのだから。

まあ、そんなことで、カメラも持っていかれる(盗まれる)流れになりwww

見事に私の写真への道は、2024年7月頭に閉じられたわけですがーwwww

カメラだけでなく、占い、クリスタルボウル(ヒーリング音楽)、動画系、一般的な雇用仕事と、

色々とやってみたけれど、どれも見事なまでに道が開いていかないし、何なら閉じられまくるというwww

そしてやっと!冒頭のChatGPTの言葉にもどるのですが!

Mikaさんしか書けない記事

多分、これが今のところの答えなんだなと思った。

はい、やっとこの記事を書こうと思った初期衝動の結論です!長かった!www

やっぱり私は、

私が思うまま、感じたままを、

私独自の言葉で表現したい。

そしてそれこそが、

誰にも奪えない、私の表現。

だって、私の言葉の使い方は、私の言葉を使っての表現は、

私にしか考えつかないし、私にしか繰り出すことはできない。

写真は、他の人の方が、もっと素敵な写真が撮れる。

映像も、他の人の方がもっと上手に撮れるし、もっと素晴らしく編集して仕上げることができる。

物語も、他の人の方が、もっと魅了する物語を書ける。

占いも、カウンセリングも、他の人の方が、よっぽど深く一人の人を救うことができるし、さらに多くの人を幸せに導くことができる。

他にも、スポーツとか絵とか音楽とか手芸とか料理とかファッションとかメイクとかダンスとか商売とか数字を扱うとか投資とか発明とか教えるとか他者のサポートとか、それ以外にもたくさんのあれこれ!

私なんかより、圧倒的に他の人たちの方がずっと遥かに素晴らしくできることを知っている!

じゃあ、私にしかできないことって、何?

誰にも奪えない、私だけにしかできないことって何?

その答えを、今夜、改めて受け取った。

私が感じたこと、

私が思ったこと、

私が腑に落としたこと、

それを私の言葉で表現すること。

さまざまな瞬間の中で、

捉えた感情を、

感じた体感を、

思いの変化を、

そうして拡がり続ける世界の認識の変容を、

出来うる限りしっくりくる言葉の表現で、言葉というオトで表現する。

私の認識する世界を、体感し、体験できるのは、

この宇宙で、たった一人。

私一人だけが唯一、体験できる宇宙。

だから、

その唯一無二の私の体験を、

私の言葉で、私のリズムで、私のオトで表現することは、

全宇宙で唯一無二、

私という、この個体でしか、

成し得ないこと。

まだしばらくの間、どんなにAIが発達しようとも、

どんなにAIの模倣が完璧になろうとしても、

どうしたってAIには、「オリジナル」は超えられないのを、私は確信している。

AIだけでなく、どんな人も同じ。

たとえ、どんなに巧妙に精巧に真似ができたとしても(それはそれで、めちゃくちゃすごい技術マジ!)、

完全完璧な真似はできない。

どうしたって、真似した人のオリジナリティが出てしまう。

あるいはAIならば、どうしたってAIらしい「うーん、でもなんかがビミョーに違うんだよね」っていう、違和感をどうしたって感じさせてしまう。

何が「オリジナリティ」かって?

それぞれの魂の持つ、

それぞれの魂が宿る個体の持つ、

オト。

色。

におい。

バイブレーション(振動)の違いであり、

エネルギーの違い。

それはどうしても隠せないし、

それはどうしても消せない。

  • この記事を書いた人
SoReSiA

MIKAと申します。

SoReSiA(ソレでシアわせになったか?!)検証ラボへようこそ!
東に波動を上げるモノあれば、ソッコー買って即試し。西に目醒め加速のメソッドあれば、学び検証したくてたまらない!
な感じで、“地球ライフ▶︎ハッピー攻略ログ”を(誰に頼まれたわけでもなく、全て自腹で好きに楽しくw)スピ度高め&あけっぴろげ感満載に綴ってます☆
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